QuiX-SFS製品システム構成
クライアントサーバ
QuiX™ – SFSの分割&分散方式とは
- 機密情報を複数のシェアという単位へ分割する。
- 全てのシェアが揃った場合に機密情報を参照することができる。
- 1つのシェアからは機密情報の内容を解読することはできない。
QuiX™ – SFS の特徴
新概念の情報漏洩対策
・分割&分散法で複数ファイルに分割管理
・分割ファイルの断片では原本の解読不可能
イージーオペレーション
・ドラッグ&ドロップによる簡単操作と高セキュリティ
・アクセスコントロールを簡易に実現
・オフライン状態でも利用可能
・持ち出しPCのセキュリティを確保(盗難対策)
充実した管理者機能
・ファイル利用履歴などの管理者機能が充実
ファイルスペースの節約
・ファイル圧縮により、転送速度の向上とディスクスペースの節約
QuiX™ – SFS システム概念図
QuiX™ – SFS システム概要
QuiX™ – SFS 製品機能
・ ネットワーク上でファイルをセキュアに分割(分割&分散法)管理
・ ドラッグ&ドロップによる簡単操作
・ ユーザ・グループ設定によるアクセスコントロール
・ 未読・既読マークによる参照漏れ防止
・ データ圧縮による通信の高速性
・ ファイル圧縮効果
QuiX™ – SFS 動作環境
| QuiX Secret Sharing for SFS Basic |
QuiX Secret Sharing for SFS Enterprise |
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| サーバ動作環境 | OS | Sun Solaris8/9 Turbo Linux Server 7/8/10、 Turbo Appliance Server Red Hat Linux Enterprise Server 2.1/3 Windows2000/2003 (予定) |
Solaris8/9 Turbo Linux Server 7/8/10、 Turbo Appliance Server Red Hat Enterprise Server 2.1/3 |
| CPU | PentiumⅣ 1GHz以上/ SPARCⅡ 550MHz | ||
| Memory | 256MB以上(512MB以上推奨) | ||
| HDD | 100MB以上(300MB以上推奨)※ファイル格納用別途必要 | ||
| クライアント動作環境 | OS | Windows2000、Windows XP | |



